[アウトライン表示]モードでの項目の入力

タイトルだけのスライドに項目を入力するには

1項目を入力する

項目を入力する

2項目のレベルを下げる

項目のレベルを下げる

3項目を入力する

項目を入力する

42つ目の項目を追加する

2つ目の項目を追加する

5項目のレベルをさらに下げる

項目のレベルをさらに下げる

項目のレベルをさらに下げる

6ほかの項目を入力する

ほかの項目を入力する

ほかの項目を入力する

7スライドの項目を確認する

スライドの項目を確認する

HINTスライドペインでもレベルを変更できる

スライドペインでも[Tab]キーや[Shift]+[Tab]キーを押して項目のレベルを変更できます。また、右クリックでもレベルを変更できます。

スライドペインでもレベルを変更できる

スライドペインでもレベルを変更できる

HINT行頭文字の大きさを変えるには

箇条書きや段落番号の行頭文字の大きさは変更できます。プレースホルダー全体を選択して以下の操作を行います。[箇条書きと段落番号]ダイアログボックスの[サイズ]で行頭文字の大きさ、[色]で行頭文字の色を指定します

行頭文字の大きさを変えるには

行頭文字の大きさを変えるには

Pointレベルで階層関係がはっきりする

中見出しと小見出しのように項目には、複数の項目が並列の場合と、項目の下に項目が含まれる場合があります。1つの項目に含まれる内容は、階層関係がはっきり分かるようにレベルを設定します。レベルを設定すると、文字の位置が右にずれ、文字のサイズが変わるため、ひと目で項目の構成が明確になるのです。パソコンを使って説明する場合は、レベルを2段階くらいまでにとどめておいた方がすっきりしますが、印刷して配布することが目的の資料の場合は、もう少し複雑な階層関係にしてもいいでしょう。

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